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シマノのワイヤーカッターです。ペンチで代用できそうだけど、やっぱり使い勝手や切った後の断面のきれいさを考えるとこれを用意した方がいいでしょう。下で紹介しているアルミキャップを押さえる事もできます。 |
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やすりです。近所のホームセンターで売っていたものです。これは主にブレーキワイヤー、シフトワイヤーなどのワイヤーの先端処理に使っています。あと、ハンドルバーやシートポストを切った後の処理ですかね。自転車以外にも、あると何かと重宝する工具です。 |
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で、これがワイヤーの先端を処理した後に付けるワイヤーキャップです。いろいろなサイズがあります。しっかりかぶせた後、ペンチでキュッと押さえるのですが、力を入れすぎると切れてしまいます。写真はアサヒで買った物。店頭には無く、店の人に「ありますか?」と聞くと、レジの後ろの引き出しから取り出し、バラで売ってくれました。このキャップを使わずにはんだ処理をする方がスマートでよいとの話を聞いたこともあります。今度そうしてみようかな・・・。 |
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まず左側はシマノのカートリッジBB(ボトムブラケット)を抜くための専用工具、TL-UN73です。これと32mmスパナでBBを締めこんでいきます。
次に右側はシマノのHGギヤロックリング抜き工具、TL-HG15です。これとモンキーレンチ、スプロケット回しががあればカセットスプロケットが脱着できます。 |
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左はMINOURAのニップル回し、右はパークツールのものです。家でメンテするときはパークツールを使い、MINOURAは携帯用です。振れ取りは素人には難しいもの。手に負えなくなったらプロショップに持ち込むのがいいでしょう。ちなみに振れ取りはディスプレイスタンドを使ったり、自転車を逆さまにしたりして作業しています。 |
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チェーンを切ったりつないだりするときに使います。写真はシマノのHGチェーン切りです。左側に見えるのは、シマノHGチェーン以外のチェーンを使用するときに、チェーンに差し込んで内寸を確認するときに使うものです。もちろん、今ではほとんど出番はありません。 |
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コッタレスエキストラクター。コッタ抜きと呼ばれる工具です。クランクをチェーンホイールから取り外すときに使います。初めて使った時は、「よく考えられて作られているなぁ」と感心したことを覚えています。 |
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タイヤの空気圧を測るゲージです。ゲージ付きのポンプをふだんは使っていますが、遠出をするとき、オフロードを長時間走るときなどは携帯します。レースなど、シビアなエアー調整が必要とされるときには必需品でしょう。 |
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バイスです。近所のホームセンターで激安で買いました。机などに固定するタイプです。主にハンドルバーなどをカットする際、押さえるのに使ったり、切断面を成形する際、ヤスリをかけるときなどに使います。
自転車だけでなく、日常いろいろな場面であると便利な一品だと思います。 |
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パイプカッターです。これも近所のホームセンターで激安で買いました。主にアルミバーハンドルをカットするのに使っています。その他にも塩ビ管なども切れますから日常の工作に重宝します。 |
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